▶ 1度のカウンセリングで「引きこもり」が克服できた理由 ①

 たった  1 度 の

 カウンセリングで

「引きこもり」 が

 解 決 した 理 由

 

私の心理カウンセリングを

利用してくださった

お客様の中には、

 

  1  度 目 のカウンセリングで

引きこもりを 克 服 された

 

お客様 が お

いらっしゃいます。

 

※トップページには、

お二人の「お客様の声」を

紹介させて頂いています。

 

ご本人様も、私も(!)

その成果にはびっくりしました。

 

「引きこもり」を続けなければ

ならない心理状態を克服するために

利用できるサポートは様々あります。

 

病院 / クリック に通い薬をもらう、

話しを聞いてもらう。

 

鍼灸や、整体など、体からの

アプローチ。

 

食事に気を付ける、

サプリメントなどを利用する。

 

ひきこもりの専門家の方へ

相談する。などです。

 

そのような支援を得ても、

「引きこもり」の克服には

1年以上、数年間の年月が

必要になることも多いようです。

 

その中で、「引きこもり」をせざるを

得ない苦しい心理状態の中で、

 

私の心理カウンセリングを

見つけて頂き利用してくださった方々は、

 

平均的に見ると、6 回 のカウンセリングと

半年の時間 で「引きこもり」を 克 服

されています。

※ 症 状 の 克 服 までにかかる

 回 数 や、 期 間 には個人差があります。

 

のような中で、わずか  1 度の

カウンセリングで、お客様が、

「引きこもり」を克服されたことは、

私も、お客様ご自身も、とてもびっくり

するような嬉しい結果でした。

 

 

では、なぜ、私がカウンセリングで

このような

驚くような成果が出せるのか?

 

その理由はいくつかあるのですが、

 

その中でも一番主要な理由は、

 

お客様とお話しをするだけの

カウンセリングではない

 

このことだと思います。

 

私はお客様とお話を

するだけなく、

 

イスを利用した

シンプルなワークを

 

カウンセリングの

時間の中で行います。

 

そのワークを経験することを通して、

お客様が深く癒されるので、

 

 わずか 1 度 のカウンセリングで

「引きこもり」が克服できた

 

といった、お客様自身も

驚かれるような結果が

 

 2 度 繰り返し生まれています。

 

他にも何をやっても

治らなかった「心の病」や、

 

不眠、脱毛症、歯ぎしり、

 

肥満(初めて、10キロ以上の

ダイエットに成功)、

 

などの「身体症状」が克服できた、

といううれしい成果も

多数出ています。

 

それくらい、効果がある、

カウンセリングとワークを

提供しています。

 

 私が提供している

 心理カウンセリング

 について

 

私の提供している

心理カウンセリングでは、

 

お客様のお話を伺いながら、

 

「エンプティチェア」

 

と呼ばれる手法を用いて、

 

シンプルなワークも

行っています。

 

 

エンプティチェアって何?

 

「エンプティチェア」手法は、

 

「空イスの技法」とも言われます。

 

読んで字のごとく、

 

誰も座っていない(空っぽの)イスを

 

フロアに配置しながら

カウンセリングを進めていきます。

 

イスは、カウンセリングの

テーマに関わる人物を表すために

配置されることが多いです。

 

 

この「エンプティチェア」の手法が

カウンセリングで使われ初めたのは

 

今から 80年ほど前からのようで、

心理カウンセリングの

100年ほどの歴史の中では

 

長く使われ続けている

伝統ある手法だと思います。

 

 

どうして?

 「エンプティチェア」

    の手法を使うの?

 

それでは、なぜ

カウンセリングで

 

お客様からお話を伺う

だけでなく、

 

イスを使うのでしょうか?

 

 

それは、

イスを利用することで、

 

言葉にはならない

お客様の「 深 層 心 理 」を

知ることができるからです。

 

「心の病」を克服するためには、

心の奥深くに埋もれている、

 

普段言葉にすることがない

自分の想いに気が付くことが

重要です。

 

 

日常で、私たちは考えごとをしたり、

 

悩みごとをしているとき、

言葉を使います。

 

言葉は思考(頭)の領域であり、

心にもないことを言う(!)ことも

できますね。

 

私たちは、多くの場合、言葉を使って、

 

自分で自分を説得したり、

なだめたり、時にだましたり

しながら生きています。

 

そして、自分の本心を

心の奥に引っ込めてしまいます。

 

そうすることで、

心ではしたくないこと、

 

体が求めていることとは

別なことがし易くなります。

 

例えば、疲れたなぁ、

眠いなぁ、もっとゴロゴロ

していたいよー

 

これが、心と体から

聞こえてくる声だとします。

 

しかし、私たちは、

 

「生きていくためには

  働かなくてはならない。」

 

「だらだらしていては

    時間がもったいない。

  人生を充実させないと。」

 

とか、思考、すなわち

言葉を使って

自分を説得したりします。

 

そうやって、

 

睡眠や、休息を求める

心と体からの要請を

押さえ込むことをします。

 

その結果、無理が一つ

溜まることになります。

 

この心と体の無理が

一つ、一つ溜まっていき、

 

心と体が持つ許容量の

限界を超えてしまうと

病 気 」になってしまいます

 

ですから、

 

「心の病」の原因を

根本的に解消するためには、

 

もう一度、思考の声と

心と体の声の

バランスを取り戻すこと

 

お手伝いする必要があります。

 

そのときに、

 

お客様からお話を伺うだけでは、

 

どうしても、それは

「思考の声」が中心と

なってしまいます。

 

しかし、本当にお客様に

気が付いて頂きたいのは

 

置いてきぼりにされている

「心と体」の声の方です。

 

ですから、

 

「心と体の声」を聞くことが

できるようになる、

 

「エンプティチェア」

というイスを使った

手法を用いています。

 

 

エンプティチェア

     って何をするの?

 

フロアーに家族や悩みに

関連している人達に

 

見立てたイスを配置

してもらいます。

心理カウンセリング 大阪 箕面 初めての方へ

 

そのイスと対面することで、

これまで聞いたことが無かった、

 

自分の「 心 と 体 の 声 」

(「 深 層 心 理 」)

出会います。

心理カウンセリング 大阪 箕面 カウンセリング風景

それでは、どうして、

「エンプティチェア」の手法を

用いるのなら、

 

「 心 と 体 の 声 」

(「 深 層 心 理 」の 声 )を

聞くことができるのでしょう?

 

それは、

「エンプティチェア」の手法に、

 

最新の物理学の研究分野である、

「 量 子 力 学 」の考えを

応用することで

出来るようになりました。

 

わずか 1度のカウンセリングで

「引きこもり」が解決できた秘密について

より詳しく知りたい方は下記の記事をどうぞ ⇓

 

「エンプティチェア」への

「 量 子 力 学 」の考えの応用について

初めての方でも分かるようにシンプルに

お伝えしています。

▶ 1回で「引きこもり」が克服できた秘密

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