▶ カウンセリングの後、私は明らかに変わりました

◇ お客様の声16

◇ 東京在住・女性・T.W様

◇ 1回目の利用後の声

 

<T.W様の声ここから>

 

セッションでは、

今まで意識したこともなかった父の実母、

若いころの両親の交友関係などが

でてきて驚きました。

 

いつからか「感情 がわかりにくい」と

言われ続けてきた私は、

 

実は、自分の思いを発することを

抑えていたのだと気づくことが出来ました。

 

素直に感情を吐き出せる様になることこそ、

私にとっての「ニュートラル」でした。

 

「どう思うか?どう感じるか?の答えが

【分からない】という人は、

他人の人生を生きてきた場合が多いんですよ」と

 

言われた時は衝撃的でした。

 

私は母の愛を求めていながら、

父に対しては母の役割をはたそうとしていた。

 

そのことから生じた悲しさにも、

憤りにも、気づきたくなくて、

 

自分のほんとうの気持ちを確かめることを

避けていたようでした。

 

セッション終わりに暖かい感情を

抱かせてくれたこと、本当に感謝します。

 

帰り際、「その感情をずっと

忘れないでいてください」と

 

微笑んでくれた長谷川さんを

何度も思い出しています。

 

◇ ◇ ◇

 

【感情としっかり向き合い、味わい尽くす】は、

一人ではけっして出来ないと思いました。

 

見ないふりをしてきた感情たちを

掘り出してくれるナビゲーターが必要です。

 

静かにしっかりと側について、

長時間付き合ってくれた長谷川さんに、

とても感謝しています。

 

◇ ◇ ◇

 

カウンセリング利用後の自分は、

明らかに変わりました。

 

・自分の心身の声に敏感になりました。

疲れを無視して働き続け、

心や健康をすり減らす悪循環をしていた

自分に気づきました。

 

・自分の中にある「嫌だという感覚」に

気づくことが出来ました。

 

子供の頃から

 ずっとわからなかった

「自分が好きなこと」が

 初めて見えてきました。

 

・そして、やりたいことも見つけました。
 

年が明けて、本当に心地よいと思う、

モノやコトに、

自分を向けていこうと決めました。

 

今までの私だったら、

周りを気にして決断することが

出来なかったでしょう。

 

きっかけをくださった

長谷川さんに深く感謝します。

 

ありがとうございました。

 

追伸: 機会を作り、私もこれか

心理のことを学びたいと思っています。 

 

これからもどうぞよろしくお願いします。

 

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< 長谷川 解 説 >

心理カウンセリング 大阪 ここがポイント!

イキイキと生きている充実感を感じるためには、

感じたままの感情が表現されることが必要です。

 

感情を押し殺してしまう、

感情を無かった事にして心に感じなくさせると、

生きているのか、

死んでいるのか分からなくなります。

 

さらには、そのまま過ごし続けると、

やがて、生きていても、死んでいても

どちらでも良いような気がしてきます。

 

それも仕方がないことで、

感情が死んでいれば、

生きている実感は非常に乏しくなります。

 

何が好きで?何が嫌なのかも?

分からなくなります。

 

自分のほんとうに好きなことを、

誰に遠慮することなく、

好きだと思える、好きだと言える。

そして、そこから離れない。

 

これが人生の充実であり、

幸せの一つのカタチではないでしょうか?

 

色々と苦労をしながらも、

私達を育ててくれた親や家族にとって、

 

子どもの人生が充実し、

幸せを感じているときの笑顔こそ、

その苦労が何より報われる時です。

 

ですから、子どもが感情を殺し、

人生を台無しにすることは、

親や家族を助けることになりません。

 

私達が自分の感情をしっかりと

感じながら、人生を前進することが、

 

生み、育ててくれた両親、

そして、今日の私達まで命を

つないでくれたルーツのみなさん、

 

そのような人達が全て

報われることになる、大きな祝福です。

 

これが、私達が自分の感情を取り戻して、

元気になることの一つの側面です。

 

私は、心理カウンセラーの立場から

みなさんが自分の感情を

十分に表現できるようになって、

再び元気を取り戻されることを

サポートしています

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