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人生このままでは

終われない、

終わりたくない。

こう強く願う方のための

心理カウンセリングです。

一緒に人生を変える道を

歩みませんか?

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あきらめなくても大丈夫、心の病は克服できます

 

「私の人生このまま終わるの?」

いいえ、終わりません。

「もう、私には楽しい気分で外に出る日は来ないの?」

いいえ、また、外出を楽しむ日が来ます。

「私が人と笑顔で話したり、笑い合ったり

 することは、もうないの?」

いいえ、また、笑顔になれます。

 みんなと楽しい時間を過ごせます。

 

長期間、うつ、不眠、パニック発作、強迫症などの

「心の病」が治らないとき、

このような不安や心配、焦り、怖さで

心が一杯になってしまいますよね。

 

私のところにお越しくださるお客様の

皆様が、やはり、初めはこのような

不安や心配、焦り、怖さで

心が一杯になっていらっしゃいました。

 

しかし、

 

私の心理カウンセリングを利用されたことで、

一つ、一つ、心の課題を解決しては、

一歩、一歩、本当の自分を取り戻して下さりました。

 

そして、やがて、楽しく外出したり、

人と笑顔で関われる日を取り戻されました。

 

私は、日本の心理療法家の9割以上が

まだ知らない、

新しく、特殊なメソッドで、

うつ、不眠、パニック発作、強迫症などの

「心の病」の【真の原因】の解消を

完全サポートしています。

 

そのサポートを利用されたお客様は、

1年以上通院・投薬治療を続けてきても

治ることがなかった、

 

うつ、不眠、パニック発作、強迫症などの

「心の病」を克服されています。

 

私が提供している、

《【新】「心の病」克服

完全サポートプログラム 》

ご興味がある方は、

まずは下記の<お客様の声>をご覧下さい。

 

▷お客様の声の紹介

◇ 斎藤 美香さん( 仮名 / 30代 女性 )

あんなに外に出るのが怖かったのに
一人で外出中できるようになって、
今は生きる喜びを噛み締めています。

 

これまでに10年間も精神科に通っていました。

その間に沢山の薬を服用したために、

その後遺症と向き合ってきました。

 

そして、人生の本当に長い時間を

家に引きもることに費やしてきました。

 

しかし、

 

長谷川さんの心理カウンセリングは

私の期待を遥かに超えておりました。

 

母や、姉に対しても腹が立たなくなり、

いい意味で気にならなくなってきています。

 

以前の様に自分の苦しさを分析する機会も減りました。

何かに、『もう分析しなくていいのだ』と

言われている様で、とても心が軽いし、気が楽です。

 

日々本当の私に戻れている実感があります。

 

長谷川さんには本当に感謝してもし切れないです。

本当に本当にありがとうございました。

心理カウンセリング箕面・豊中・吹田 お客様の声・女性


◇ 田中 有紀さん( 仮名 / 30代 女性 )

家に引きこもって、いつも「もう消えたい」と
願っていた私が、外に出て、
大勢の人達とも関わることが出来ました。

 

私は長谷川さんの心理カウンセリングを

受ける前は、両親以外の人との接触が出来ずに

家に引きこもっていました。

 

そんな私に 1回目の心理カウンセリングを

利用した後に起こった変化は ⇓

 

<はっきりと分かった変化>

●  屋外に出て太陽をあびる事が出来た。

● もう 消えてしまいたい。

「朝が来なければ良いのに。」

という気持ちがなくなった。

●  ボランティア活動に参加して、

大勢の人達の中に入る事が出来た。

●  ストレス性の下痢の回数がかなり減った!

 

とてもビックリしました。

ありがとうございます!

心理カウンセリング箕面・豊中・吹田 お客様の声

<お客様の事例紹介>

● 家族の付き添いが無ければ外出することができなかったが、

一人で新幹線に乗ってセミナーに参加できるまでになった。

( 30代 女性 )


● どの職場でも2か月と続かず、強いストレスから、

人と会うことが怖くなり、家に引きこもるようになる。

心理カウンセリングのワークを受けた後で、症状が好転し、

他県へ技術を身に付けるセミナーへ通い始める。

その技術をもとに起業する。( 20代 女性 )


● 幼い頃から、人と関わることに怖さと苦手意識があり、

やがて、家に引きこもるようになった。

心理カウンセリングのワークを受けた後で、症状が好転し、

他県で開催されるセミナーや合宿などに参加することが

出来るようになり、自分らしい生き方を模索できるになった。

( 20代 女性 )


● 約10年間、安定剤と睡眠薬を服用しなければ

眠ることができなかった。

ユングの夢診断療法、EMDRというトラウマ療法も、

シータヒーリングもゲシュタルト療法も、

ヒプノセラピーも利用してきたが、

不眠は改善しなかった。

それが、長谷川の心理カウンセリングを利用する

ことで不眠が克服され、薬なしで眠れるようになる。

(40代女性)


● 一年以上、休職し、通院と薬の服用を

続けてきても、うつの症状は改善しなかったが、

長谷川の心理カウンセリングを利用することで、

うつの症状を克服し、復職を果たした。

(40代女性)

>続けて、さらに詳しい<お客様の声>を

希望される方はこちらからどうぞ⇓

▶ お客様の声

▷このようなお悩みはありませんか?

  • 1年以上、病院/クリニックに通い、薬を服用しているが、
    (うつや不眠、パニック障害などの)心の病を克服できていない。
  • もう、私の(うつや不眠、パニック障害などの)心の病の症状は
    治らないんじゃないかと思って不安でたまらない。
  • 今はもう何をしたら良いのかがもう分からない。
  • もうこれ以上、家族や周りの人たちに
    迷惑をかけたくないのに自分ではどうすることも
    できないのがたまらなく苦しい。
  • 人も自分も、もう何も信じられない。
    「心の病」の症状を克服するために
    今、取組んでいることも、本当に意味があるのか
    どうか分からなくなる。希望が見えない。
  • なんで生まれてきたんだろうと思って消えたくなる。
    私にはこの世界に居場所がない感じがする。
  • 結局、自分は一人ぼっちなんだと思う。
  • うつやパニック発作などの「心の病」を克服するために
    感情を出すワークを利用したが、感情が出ない、ない。
    子供の頃の記憶や感情も思い出せなかった。
  • 子供の頃のトラウマ体験や、両親との関係性を
    癒すワークなどを利用してきたが、
    うつやパニック発作などの症状をまだ克服できていない。

上のような症状があっても、うつや、
不眠、パニック障害、強迫症などの「心の病」は
薬を使わずに克服することが出来ます。

今、あなたに上のようなお悩みがあったとしても

大丈夫です。

 

うつや、不眠、パニック障害、強迫症などの

「心の病」は克服できる症状です。

 

「心の病」を克服して、

健康に不安なく、

自分の望む人生に元気にチャレンジ

出来るようになります。

 

うつや、不眠、パニック障害、強迫症などの

「心の病」を克服するためには、

日常の生活習慣を改善することや、

 

幼少期のトラウマや両親との関係性の中で

作った心の傷を癒すことも、

とても大切ですが、

 

潜在意識(心)にある、

【 真の原因 】を癒してからでないと、

 

生活習慣の改善を継続させたり、

幼少期のトラウマや、心の傷を癒した

成果を受けとることが出来ません。

 

うつ状態や、何もしたくない、もう消えたくなる感じ、

休職、人生設計が描けない、人が怖い、

一人で家から出れない、電車に乗れない、車に乗れない、

職場で声を掛けられるだけで涙が止まらなくなる、、、など

 

これまでに様々な「心の病」から来る

症状をお持ちな方々お一人、お一人と

真剣に向き合わせて頂いてきました。

 

そして、「心の病」の克服と、

さらには、

「心の病」を克服したあとの人生に、

元気に!踏み出していくことを

新しく、特殊な心理カウンセリングを通して

サポートさせてもらってきました。

なぜ?薬を使わずに
うつ、不眠、パニック障害、強迫症などの
「心の病」が克服できたのか??

 

その秘密は、私たちが心に抱える、

「家族の歴史に刻まれた心の傷」

癒すことにありました。

 

※1.アメリカ・エモリー大学の研究チームが

 2013年12月に発表した報告によると、

マウスを使った実験によって、

ルーツの「記憶」が子孫に遺伝することが

確かめられています。

 

<家族の歴史に刻まれた心の傷の例>

・両親や祖父母の離婚

・両親の兄弟に子供の頃や若くして亡くなった方がいる

・自分の兄弟に子供の頃や若くして亡くなった方がいる

・両親が人生で夢をあきらめたり、断念せざるを得なかった

・祖父や祖母の戦争体験、 など。

 

上のような家族の体験について、

これまでに聞いたことがなかったとしても、

それが家族の歴史の中で、過去に起こっていれば

 

私達の心(潜在意識)には

その「記憶」があり、

影響を受け取っています。

 

そして、逆に、私達も、

「家族の歴史に刻まれた心の傷」に

影響を与える「力」を持っています。

 

※2.精神科医で心理学者のユングが提唱した 

 「集合的無意識」の領域での「力」であり、

 かのアインシュタインも実験で確認した

 「量子物理学」領域の実証的経験です。

 

私達が「家族の歴史に刻まれた心の傷」を

癒すとき、それは、家族のメンバー全員に

とって癒しとなります。

 

そして、そのとき、

うつ、不眠、パニック障害などの

「心の病」は癒され、終わります。

 

これまでにこんな方法で
心の病の克服に
取り組まれてきてはいませんか??

                                                                       

① 通院や薬の服用

② 話しを聞いてもらうカウンセリング

③ 子供の頃のトラウマを解消する

セラピー/カウンセリング

④ 両親との和解をうながす

セラピー/カウンセリング/コーチング

⑤ 心のブロックを外す手法

⑥ ほんとうの自分を取り戻す方法

⑦ インナーチャイルドを癒す手法

⑧ 催眠療法

⑨ 認知行動療法

⑩ 占いカウンセリング/コーチング

など

                                                                      

 

私の心理カウンセリングを利用され、

効果を実感し、望む結果を

手にしてくださった方々は、

 

これまでに上の①~⑩のような方法を

利用されても、

効果を十分に実感することが

できなかった方々がほとんどです。

 

上の①~⑩方法を利用されたことは

決して間違いでも、意味のないことでも

なかったと思います。

それで十分に症状が改善された方も

沢山いらっしゃるのだと思います。

 

しかし、うつや不眠、パニック障害、強迫症を

始めとする様々な「心の病」や、生きづらさ、悩みの

【真の原因】

私たちが心(潜在意識)に抱える、

家族の歴史に刻まれた心の傷であるとき、

 

上の①~⑩の方法では、

うつや不眠、パニック障害を始めとする

心の病や、生きづらさ、悩みを克服する

サポートにはなりづらいです。

 

つまり、うつや不眠、パニック障害、強迫症を

始めとする「心の病」や、生きづらさ、悩みの原因と、

 

その原因へのアプローチ方法が

ズレているために十分な効果がありません。

 

例えば、お腹が痛くてつらい時には、

それが風邪の症状なら内科に行く必要があり、

胃腸の病気なら専門の胃腸科がいいでしょう。

 

婦人科系の病気が原因なら、婦人科ですし、

心因的な原因なら、心療内科や、

心理カウンセリンを利用することが、

つらさ、苦しさを解消するために有効な手段ですね。

 

これと同じで、症状としては同じ、

うつや不眠、パニック障害、強迫症を始めとする

様々な「心の病」や、生きづらさ、悩みでも、

 

その原因が違えば、それを克服するためには

自分の原因に沿ったアプローチ

してもらえるところを選んで

通う必要がやっぱりあります。

 

上の①~⑩の方法でうつや不眠、パニック障害を

始めとする様々な苦しい症状や、生きづらさ、

悩みの克服がこれまでに出来なかった方々も、

 

私の心理カウンセリングをご利用頂くことで、

 

心の病の【真の原因】である

私たちが心(潜在意識に)抱える、

家族の歴史に刻まれた心の傷

アプローチして、その傷を癒し、

                                                                                            

うつや不眠、パニック障害、強迫症を

始めとする様々な心の病や、生きづらさ、

悩みを克服することができています。

                                                                                           

 

その経験を重ねる中で、

潜在意識(心)の中にある課題を

                  

 【 3ステップ 】で解消していく

ことで、様々な「心の病」が

克服できることが分かりました。

                   

 

心の病を克服するための【 3ステップ 】

【 3ステップ 】を進むことで得られること。

【 ステップ①  】家族の歴史に刻まれた心の傷を癒す

私たちが潜在意識に抱える「家族の歴史に刻まれた心の傷」

癒すことで、本当の自分を取り戻すことができます。

そのことで、

自分の好き嫌いや感情、本当にしたいことや、

楽しさ、喜びが分かるようになります。

「自分が分からない」この暗闇から抜け出すことができます。

これが、心の病克服のためのはじめの一歩です。


【 ステップ② 】 古い怒り、悲しみ、怖れを手放す

かつて、がまんしたことで、潜在意識に抱えこみ、

溜め込まれている、古い怒りや悲しみ、怖れを

吐き出して、手放していきます。

このことで、心の重さが解消されていきます。

日常の生きづらさが解消します。


【 ステップ③ 】両親との和解

両親との和解を心の中で実現することで、

安心感、幸福感、感謝の念に包まれます。

そのことで、運が良くなり、

ほんとうに出会うべきものに

出会えるようになります。笑顔が増えます。

                   

この【 3ステップ 】を進むことで、

心の病は克服することができます!!

                    

心理カウンセリング箕面・豊中・吹田 心の病は克服できます!

Q&A よくあるご質問やご心配

< QA 目 次 >

【Q1】何をするんですか?

⇒A.【真の原因】にアプローチします。

【Q2】子供の頃の記憶が思い出せません

⇒A.大丈夫です。

【Q3】自分の感情が分かりません

⇒A.大丈夫です。

【Q4】カウンセリング初めてですけども。。。

⇒A.大丈夫です。

【Q5】怖くないですか?

⇒A.怖くありません。

【Q6】責められませんか?

⇒A.責めたりしません。

【Q7】要点をまとめて話さないとダメですか?

⇒A.要点はまとめず、思いつくままにお話し下さい。

【Q8】物品の販売はありますか?

⇒A.ありません。商品はカウンセリングのみです。

【Q9】追加料金が発生することはありますか?

⇒A.ありません。メニュー表にある料金のみです。

【Q10】宗教と関係がありますか?

⇒A.ありません。

【Q11】薬を服用しながら利用できますか?

⇒A.できます。薬剤師の方などとご相談下さい。

【Q12】往診はしてもらえますか?

⇒A.できます。ご相談下さい。

―――――――――――――――――――――――――――

 

【 Q1 】 何をするんですか?

心理カウンセリングって何ですか?

A.  心の病を克服するために

【真の原因】

(=家族の歴史に刻まれた心の傷)

にアプローチします。

 

まず、初めは症状やご家族のお話などを伺います。

そのあとで、お客様と、私と、イスを数客使って

「場」を作り、心理カウンセリングのワークを

始めて行きます。すると、潜在意識の奥に埋もれ、

見つけてもらうことを待っていた、

心の病の【真の原因】が見えてきます。

その【真の原因】と向き合うことが初めのステップです。

 

そのあとで、幼少期のトラウマや、

両親との関係性の中で作った

心の傷を癒すことにもアプローチします。

 

心の癒され具合を見ながら、

日常生活、特に食生活の改善にも

注意を向けて頂きます。

 

>下のリンクのページもご覧下さい。

▶初めて利用される方へ(こんな感じです)


【 Q2 】子供の頃の記憶が思い出せません。
大丈夫ですか?

A.  大丈夫です。

そのようなお客様は少なくありません。

しかし、【真の原因】 (=家族の歴史に刻まれた心の傷)癒し、

克服したあとでは、子供の頃の記憶を思い出される方も多いです。


【 Q3 】 カウンセリング中に自分の

感情が分かりません。大丈夫ですか?

A.  大丈夫です。

そのようなお客様は少なくありません。

しかし、【真の原因】 (=家族の歴史に刻まれた心の傷)

癒し、克服したあとでは、感情を感じることが

出来るようになる方も多いです。


【 Q4 】 カウンセリングを利用するのは
初めてですが、大丈夫ですか?

A.  大丈夫です。

お客様のペースに合わせて、

無理なく進ませて頂くことを第一に考えています。

初めて利用するカウンセリングが

私のカウンセリングというお客様も

3割ほどいらっしゃいます。


【 Q5 】 怖くないですか?

A. 怖くありません (^^)☆

私の書いている文章などをお読み頂いている

お客様からは、「怖い人かと思っていました。」

と言われることがありますが、

「実際にお会いしてみたら、優しい方で 

安心しました。」こう言われることも多いです。

心配になるような固い文章でスイマセン(._.)、


【 Q6 】 怒られたり、責められたり

けなされることはませんか?

A .怒られることや、責められること、

  けなされることはありません。

心理カウンセリングはお説教でも

説得でも、道徳の時間でもありません。

お客様のありのままの思いを

そのままお話下さい。

私が正しい、間違いを判断することは

ありません。


【 Q7 】要点をまとめて話す

必要がありますか?

A.その必要はありません。

逆に要点をまとめてくださらない方がいいです。

お客様がお話し下さることで、無駄なことは

ありません。前後の話がつながらない、

飛び飛びの話しで大丈夫ですし、

その場で思いついたことを脈絡なく

お話下さる感じで十分です。

考えずにお話し頂いた方が、

お客様のありのままの心の模様が

お話に反映されますので、助かります。


【 Q8 】物品の販売はありますか?

A. ありません。

販売・提供しているのは、

カウンセリングを行うサポートのみです。


【 Q9 】追加料金が発生する

ことはありますか?

A. ありません。

お支払い頂く金額は、

メニューに表示してある料金のみです。


【 Q10 】宗教と関係がありますか?

A. ありません。

私自身、どこの宗教団体にも所属していません。

強いて言えば、神社へのお参りが好きです。

初詣に神社に出かけたり、旅行先で見つけた

神社にお参りしたり、犬の散歩の際には

近所の神社に寄ることがあります。

 


【Q11】薬を服用しながら

利用することはできますか?

A.できます。

薬を服用しながらのカウンセリング利用の

注意点に付きましては、個々の薬の特徴や、

お一人様、お一人様の症状や状態に依りますので、

お薬を処方して頂いた方や、

担当のお医者様にご相談ください。


【 Q12 】 家を出ることができません。
往診して頂くことはできすか?

A.  はい、できます。

条件や費用などご相談させて頂きます。

下記メールアドレスまでお問合せ下さい。

電話や、ネット通話などで

カウンセリングさせて頂くこともできます。


その他のご質問・お問合せは

下記メールアドレスまでお願いします。

◇《 お問合せ 》

こちらのメールアドレス宛にお送り下さい。

tktymi@gmail.com

もしくは、こちらまで。

wk@poi.cleaning

(↑こちらは携帯端末のメールとの

相性が良くないようです。)

心理カウンセラー紹介

心理カウンセリング箕面・豊中・吹田 長谷川貴士


1980年生まれ 雪国の秋田県で育つ。

明治大学商学部卒業

これまでの心理カウンセリングの

提供実績は 1500件以上(2018年3月時点)。

 

その実績とキャラクターから、お客様から、

「長谷川さんにならこのことを

お話しても大丈夫な気がしました。」と、

特別な悩みをよく打ち明けられる。

その安心感には定評がある。

 

海外(ドイツ、台湾)にまで足を運び、

学び体験し習得した

心理カウンセリングの技術は、

同業カウンセラーからも、「深い」

「他にない」「新しい」と一目置かれる。

その自身の知見を伝え広めるために、

2017年より心理カウンセラー向けの

トレーニングプログラムも提供しており、

これまでに延べ80名以上が利用している。

<かんたんな経歴>

実家の秋田県を出て以来、11回の引っ越しと

5回の転職で世間を広げる。

日本中の様々な地域の様々の人達と交流し

人に揉まれることで、

人間心理への理解を実地で深める。

 

2008年に出会ったマクロビオティックや

2009年に出会ったホ・オポノポノを

コツコツと実践し続けることで

心身の変化/好転を得る。

この経験から、精神的な世界についても

自身の実感とともに理解を深める。

 

その後、人が自分の本当の可能性を

元気に!存分に!生きるためには、

心理の問題の解決が必要不可欠なことに思い至り、

心理カウンセラーのトレーニングコースを

受講・卒業し、心理カウンセラーとなる。

 

<心理カウンセラー長谷川貴士の思い>

人は必ず変われます。

心の病の【真の原因】にアプローチできる

特殊な心理カウンセリングを通して、

あなたが、

*****************

普通の人の

普通の毎日

普通の幸せ

*****************

を手に入れることを

全力でサポートさせて頂きます。

 

>より詳しい私の自己紹介はこちらから

 私の半生も書かせて頂きました ⇓

カウンセラー紹介

 

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