6:自分で自分を癒すセルフワークのコツ - 心理カウンセリング 大阪・箕面

6:自分で自分を癒すセルフワークのコツ


【カウンセラー長谷川】:

自分で自己肯定感を
高める方法があるよ

 

【柴犬うみ】:

あたしでも
できるかな?

 

今回は、自己肯定感を作り、高める

ワークが行いやすくなるために、


自己肯定感を作り、高める

ワークを行う意味や意図、


自分自身を癒すセルフワーク

などについて

詳しく解説させて頂きます。


心理カウンセラー

長谷川 貴士 です。

 

  • 自己肯定感を作り、高める
    ワーク1~4を行う意味
  • 自己肯定感を高める
    ワークが出来そうにない
  • 自己肯定感を作り、高める
    ワークが出来るために
  • 見えない、分からない、
    自分の心をセルフワークで
    癒す方法
  • 自分の心を癒す
    セルフワークのコツや注意点

 

1:自己肯定感を作り、高める
ワーク1~4を行う意味


まずは、自己肯定感を作り、

高めるワークの1~4が

行いやすくなるために、


その1~4のワークを行う
意味や

意図を順番に解説させて頂きます。

 

自己肯定感を作り、高めるワーク


==========

1.両親、家族の
  誕生日を祝う

2.両親に感謝の
  言葉を伝える

==========


この1、2を行うことで、

両親への感謝や、


両親のありがたさについて

再発見することが出来て、


自分の心の中に持っている

両親のイメージが向上します。


前回の記事などでお伝えさせて

頂いているように、

私達の深層心理の中では、


=============

 自分

 = 両親、祖父母、ルーツ

=============

ですので、


自分の心の中にある両親への

イメージが向上することで、


自分のセルフイメージの向上

(=自己肯定感の向上)

が得られます。


さらに、両親への感謝を

表現できることは、


私達の深層心理の中では、

自分の命の根元への感謝と

つながっているので、


心の深いところからの

満足感が得られます。

 

続いて、

==========

3.お墓参りをする

==========


お墓参りをすることで、

先祖(ルーツ)に敬意と感謝を

表すことができます。


先祖(ルーツ)へ敬意と感謝を

表現できることは、


私達の深層心理の中では、

自分の命の根元への敬意と

感謝につながっているので、


自分のセルフイメージの

向上(自己肯定感の向上)と

自分の深いところからの満足感が

得られます。


お墓の前で特別なお祈りなどを

することは必要ありません。


静かな気持ちになって、

お墓の前で手を合わせて、

一礼されてみて下さい。


必要を感じる方は、一言、

「ありがとうございます」


と心の中や、もしくは

声に出して言ってみることも

良いかも知れません。


「ありがとうございます」

以外にも、感謝や敬意を

表す言葉をお伝えされたい方は、


それを心の中や、もしくは
声に出して

言ってみることも良いと思います。

 

次に、

==============

4.両親や、祖父母の
  人生の話を聞く

(注意!ムリヤリ聞き
 出さないでくださいね。)

==============


両親や祖父母の人生の話は、

どれも、自分の存在(命)に

つながる話です。


例えば、両親や祖父母が、

もし、別の人生を生きていたならば、


私達の両親はお互い
出会うことが無く、

今の自分は生まれて居なかったかも知れません。


両親や、祖父母から教えてもらえる、

両親や、祖父母の人生のエピソードは、


どれも、自分の命、存在に

直接つながっているエピソードです。


つまり、両親や祖父母の

エピソードの全てが


自分のアイデンティティー

(存在の土台)です。


私達の存在の土台

(アイデンティティー)の、

主要な部分は、


「ルーツ、祖父母、両親に

 連なる者としての私」


これから出来ています。


ルーツや祖父母、両親の人生の

エピソードをよく知っていれば、

知っているほど、


私たちのアイデンティティー

(存在の土台)は豊かで

強固なものになります。


「自分とは一体誰なのか?」

「私は一体何者なのか?」


この自分の
アインデンティティ―への

自問自答の答えは、決して、

一言では表現し切れません。


両親や祖父母の人生の話を聞くことは、

一言では決して答えることのできない

自分のアイデンティティーへの答えを

より豊かにしてくれます。


「自分が誰なのか?」


このアイデンティティーへの

答えが豊かにあるほど、


私達の存在の土台は厚みを増し、

私達の自己肯定感の基盤が

よりしっかりとしたものなります。


自己肯定感の基盤がより

しっかりとしたものとなることで、


私達は、心の深いところからの

安心感が得られます。


自分の両親はこんな

人生を生き抜いてきた人達。


自分の祖父母やルーツは

こんな時代や社会、生活を

生き抜いてきた人達。


上記のようなことについて、

知っていることで、


私たちは、励まされることも

あります。


両親や祖父母の
絶え間なく

生きる努力を積み重ねてきた

側面を知ることで、


両親や祖父母のイメージが向上して、

自分の両親や祖父母に

より誇りが持てるようになります。


私達の深層心理の認識は、

================

 自分

 = 両親、祖父母ルーツ

================


このようになっていますから、


自分の両親や祖父母の

イメージが向上して、


両親や祖父母に対してより誇りが

持てるようになった分だけ、


自分のセルフイメージが向上します。

その分、自己肯定感が作られ、高まります。

 

 

2:自己肯定感を高める
ワークが出来そうにない


上で紹介させて頂いた

4つのワークは、

自己肯定感を作り、高める

ためにとても有効です。


しかし、

上の4つのワークをすることに、

色々と難しさを感じる方が

いらっしゃることもよく分かります。


私自身も、やはり、

============

1.両親、家族の
  誕生日を祝う

2.両親に感謝の
  言葉を伝える

============


こんなことは全然出来ない

時期がありました。


とても親不孝な
子供の私でした。


ですが、今は、上記のワークが

出来るようになっています。


私は、上記のワークが

できない理由を解消するプロセスを、

1っ歩、1っ歩、歩んできました。


「自分にはちょっと両親に

プレゼントするとかは、

やりづらいあなぁ」


「私には無理だなぁ。

だから、私は、自己肯定感

をあきらめなければ

ならないのかな、、、?」


こう心配になられた方も
大丈夫です。


心配は要りません。

出来るようになる「道」があります。


それは、自己肯定感を

作り、高めて、より人生を

豊かに楽しめるようになる「道」です。

 

柴犬と旅行の写真
 < 旅行先の私と うちの柴犬うみ >


例えば、
両親に感謝の言葉を伝えるのは、

気恥ずかしいことかも知れません。


人によっては、

「両親に感謝の言葉なんて

 絶対に言いたくない」


こう感じている方も

いらっしゃることと思います。


しかし、自己肯定感を
作り、

高めるためには、


「次の機会にでも、

両親に感謝の言葉を、

さりげなく伝えて見ようかな」


こう思えている心理状態で

ある必要があります。


その心理状態が無いならば、

=============

その心理状態を作ることが、

自己肯定感を作り、

高めるための

はじめの一歩です。

=============


それでは、次には、

自己肯定感を作り、

高めるための、


はじめの一歩を踏み出せる

ようになるためのワークを

ご紹介させて頂きますね。


それが、

<自己肯定感を作り
 高めるワーク5~8>です。

 

 

3:自己肯定感を作り高める
ワークを行うために

 

自己肯定感を作り高めるワーク5~8


==============

5.自分の心の中にある、
  両親、家族への怒り、
  憎しみを見つけ、手放す

6.両親、家族との関わりの
  中で出来た心の傷を癒す

7.両親、家族との関わりで
  できたトラウマ
 (思わず息が止まるような、
  衝撃的な体験の記憶)を
  癒し、手放す

8.自分の心の中にある
  両親、家族への評価や
  批判を見つけ、手放す

==============


この5~8のワークは、

どれも、両親に感謝の言葉を

自然と伝えることができる

ようになるためのプロセスです。


今は、両親や家族を誇りに

思えない人が取り組む必要がある、

自分の心を癒すワークです。


私たちが、両親や家族を

誇りに感じることは、


眠くなる、お腹が空く

といったことと同じぐらい、

もともとは自然なことです。


ですから、両親や家族を

誇りに感じられない時、

それは不自然なことです。


そこには自然な状態が

失われた理由があります。


その理由は上のワークで挙げている

自分と両親、家族との間にある、


感情のわだかまりや、
トラウマ体験が

まだ癒されていないことに

あることがとても多いです。


その感情のわだかまりや、

トラウマ体験のために、


両親や家族の
イメージが

とても悪くなってしまっている

ことが多いからです。


しかし、自分と両親、
家族との間にある、

まだ癒されていない感情のわだかまりや、

トラウマ体験を自分の中に見つけて


「癒しましょう!」

「手放しましょう!」


こう言われても、


「それってどうやったら

 いいんですか?」


「それができれば

 苦労はないんですけど」


こう思われる方も
多いと思います。


よく分かります。


心の専門家の

心理カウンセラーである、

私自身も、自分一人で

上記のワークをやり切るには、


本当に沢山の時間が
必要だな、

と思えます。


必要な時間のこと以前に、

自分一人では、見ることが

難しい心の部分や、


動かすころが難しい心の部分が

沢山あることを感じています。


自分の心をまっすぐに
見ることや、

自分の心に素直になり切ることは、

なかなか難しいことです。


心の専門家である、

心理カウンセラーの私も、


何十回と、
心理カウンセリングの

サポートを利用して、


専門家のサポートを受けながら、

心を癒し、自己肯定感を

作り、高めて来ました。


その方が自分一人で、じっと、

自分の心と向き合うより、


ずっとスムーズに

自分の心の癒しが進むことを、

実感として知っていたからです。


自分一人だけでは、自分の心と

向き合うことが難しい理由は、


私達の心に以下の

特徴があるためです。


私たちの心は

自分一人では見ることも、

気付くことも出来ない部分である、


深層心理(潜在意識)の

部分が大半を占めています。


私たちが自由に扱うことが

できる心の部分 = 意識

(=顕在意識)では、


無意識(=深層心理、潜在意識)

を覗きこむことが出来ません。


ですから、私たちは

自分の心で何が起きていて、

今、この衝動を感じているのか?


なぜ怒っているのか?

なぜ好ましいと感じているのか?


正確なことは、自分では

ほぼ何も分からないままに

日々生きています。


私たちの心には上記の

特徴があります。


上記のような特徴が私たちの

心にはあることを前提として、


自分一人切りで行う
セルフワークで、

自己肯定感を作り、高めるために、

必要になることを、


ここで、一度
<まとめ>ると、

以下の通りです。

 

<ここまでの まとめ >


自分一人では、

自分の心(特に深層心理の部分)

について、正確なところは、

ほぼ何も分からない。


しかし、それでも、

両親や祖父母、ルーツの

方々への敬意や感謝の思いを

取り戻すために、


自分で自分の心が抱えている

トラウマを癒したり、

怒りや憎しみを手放したり

することが必要。


<ここまで>

 

前述の自己肯定感作り、高める

ワークの1~4までをスムーズに

行えるようになるためには、


分からない、見えない、

自分の心(深層心理)を癒したり、


心のわだかまりを手放したリを

先に行う必要があります。


それでは、
自分一人で行う

セルフワークで、


どのようにして、
自分では見えない、

自分の心を癒したリ、

わだかまりを手放していけるのか?


次章で解説させて頂きます。

 

ここがポイント!

 

4.見えない、分からない
自分の心をセルフワークで
癒す方法


自分一人では、正確なところは、

ほぼ何も分からない、


自分の心(深層心理の部分)を

どうやったら、自分一人でも

癒すことができるのでしょう?


この問いは、私たちが

どのようにして、

心の中に抱えている

両親や家族へのわだかまりや、


悲しみ、怒り、などを
解消して、

手放していくことができるのか?


この問いでもあります。


その方法をお伝えしますね。


その方法とは、

とてもシンプルです。


==============
 出てきた感情や感覚を 

 残らず感じ切ること
==============


これです。


=============

両親や家族を思い出すことで、

出てくるイメージと、


それにくっついて、

心に湧いてくる感情や、感覚を、

じっと、黙って

「感じ切る」ことをします。

==============


「感じ切る」とは、出てきた

感情や感覚が消えて無くなるまで、

じっと黙って感じ続けることです。


途中で他のこと考え始めて、

注意を逸らしたりせずに、


出てきた感情や感覚が

感じられなくなるまで、


注目し続け、感じ続けることが、

「感じ切る」です。


この感情や感覚を

「感じ切る」ことでの

心が癒される仕組みは、

私達の心が持つ、


=============

 基本の回復能力です。

 (=自然治癒力)

=============


例えば、転んで、擦り傷を

作ったとしても、

自然と傷が治りますよね。


心も同じです。

ショックな出来事で、傷ついても、

心の自己回復機能を止めなければ、


つまり、出てきた感情や

感覚を感じ切ることが出来れば、


擦り傷程度の心の傷であれば、

自然と治っていきます。


私達の心の自然治癒力は、

以下のような

仕組みになっています。


============

 感情や感覚は

「感じ切る」ことで

 消えて無くなります。

============


過去のイメージに

くっついていた、

感情や感覚が一つ、

消えて無くなることで、


私達は執着やわだかまりを

一つ手放すことができます。


一つリセットされ、

その分、一つ癒されます。


一つ癒された分、

一つ分、本当の自分に戻ります。


これとは逆に、

嫌な感情と向き合わない、

嫌な感情を避けるなどを

意識的にも、無意識的にもすると、


心の自己回復能力が

活かされません。


すると、心の中には、

いつまでも、わだかまりや

執着、悲しみ、怖れなどが

残ってしまいます。


心の中に感情が残っていると、

その感情を感じる原因となった

出来事がいつまでも心の中で

力を持ち続けます。


例えば、悲しみや怒りや怖れなどの

感情が、心の中に残っていると、

その悲しみや怒りや怖れなどの

感情を感じることとなった、


様々なひどい出来事のショックに

いつまでもとらわれてしまい、

前に進めなくなります。


私達の心の回復能力の仕組みと、

心の回復能力がうまく機能せずに、

心に課題が残ってしまう時の仕組みは、


おおざっぱに解説させて頂くと、

上記の通りです。


上記の通りなので、

私達が自分の深層心理について、


自分では、まるで見ることが

出来なくて、何もわかって

いなくても大丈夫です。


感情や感覚が感じることさえ

できれば、


出てきた感情を

「感じ切る」セルフワークを行うことで、

どんどん心を癒していくことができます。


そして、やがて、

前述の自己肯定感を作り、

高めるセルフワークの1~4を、


両親や祖父母、ルーツの

方々への素直な感謝の思いから

行うことが出来るようになります。


その結果、

自己肯定感が作られ、高まり、

人生が大きく変わります。


今より幸せになることが出来ます。


このように、

私達が幸せになっていく

道筋はとってもシンプルです。


※今、自分の感情が感じられない、

 分からない方も、

 心理カウンセリングのサポートを

 利用することで、

 感情が分かるようになる、

 感じられるようになる方も多いです。

 

 

5:自分の心を癒す
セルフワークのコツや注意点


最後に、自分の感情や感覚と

向き合い、感じ切る時のコツや

注意点についてお伝えしておきます。

 

<セルフワークのコツ・注意点>

1.日常で感じられるレベルの
  感情と向き合う。


 自分一人で出来る範囲までの

 感情とだけ向き合って下さい。


 強烈過ぎる感情や、

 過剰過ぎる感覚と向き合い、

 心の癒しを作るときには、

 
 1人で行わずに、専門家のサポートの

 元で行いましょう。

 

2.一度に全てを終わらせようと
  せずに、コツコツと続ける。


 私たちは、これまで

 心の自己治癒力である「感情」に

 ついて教えてもらう機会も、

 学ぶ機会もなかったために、

 
 心の自己治癒力である「感情」を、

 十分に使うことが出来ていないことが

 多いです。


 そのために、癒されていない

 感情や感覚が、何年分も、何十年分も

 身体に溜め込まれています。

 
 その多量の感情や感覚を一つ、

 一つ、感じ取り、感じ切り、

 癒していくことが大切です。

 

3.嫌な感情でも避けずに
  見つめて下さい

4.感情や感覚が出て来る
  理由や原因を考えずに、
  ただ感じることだけに
  集中して下さい。


 考え始めると、感情や感覚を

 感じることが出来ません。


 自分の心を癒すプロセスを進める時に、

 犯人探しをする必要はありません。

 

5.誰も責めない。
  自分も責めない。


 自分や誰かを責めることは、

 心の癒しとは何も関係がないばかりか、

 対極に位置する思いです。

 
 誰かや自分を責めるのではなく

 ただ、感情や感覚を感じて、

 感じ切って下さい。

 

6.怒りや口惜しさのような感情は
  タオルを絞る動作のアクションで
  表現して発散させて下さい。

7.自分の感情や感覚と向き合うこと
  だけに、集中できる時間を、
  1日に最低30分は用意して下さい。
  これを、まずは半年間、
  続けてみて下さい。

8.出来る方は、毎日の
 セルフワークの経験のメモを
 残しておくと、そのメモが、
 セルフワークを継続してくための
 励みになる方もいらっしゃるでしょう。

 

セルフワークのコツと注意点は

以上です。


この自分の心を癒すセルフワークは、

私や私のお客様の方々が実践されて

とても効果があった方法です。


お客様の中には、その効果の高さから


「これはまさに、奥義ですね」


とまでおしゃってくださった方も

いらっしゃいました。


皆様も、ぜひ、実践して頂き、

ご自身の心を一つ、一つ癒して

頂ければと思います。


自分が癒されることだけでも、

自分の心の中にある

両親や、祖父母のイメージを

向上させる効果が十分にあります。


その分、
自己肯定感が高まります。


さらに、自分の心が癒されることで、

自己肯定感を作り、高めるワークの

1~4が、素直な思いから

行なえるようにもなります。


すると、

人生が変わります。

今よりも幸せになれます。


もし、ここまで解説させて

頂いてきた方法でも、


自己肯定感を作り、高める

ワークが行えない、


自分を癒すセルフワークが

行えない、続かない方があれば、


それは、心の中に抱える

「罪悪感」がネックになって

いるケースが多いです。


心の中に抱える

「罪悪感」は自分の幸せを

制限するブレーキになっています。


ですから、

自己肯定感を作り、高める

セルフワークを行う前に、


先に、「罪悪感」を

解消することで、


セルフワークがスムーズに

行えるようになります。


「罪悪感」についての

詳しい解説は以下の

リンクの記事からお読み頂けます。

参考にされて下さい。


「罪悪感」シリーズ ⇓ クリックどうぞ

「幸せを制限するブレーキ【罪悪感】」

 

◇  ◇  ◇ 

はい!これで、

「自己肯定感」シリーズも

お終いです。


最後までにお読み下さりまして

ありがとうございました(._.)、


また、別の記事も楽しんで

頂ければ、うれしく思います。


長谷川貴士 拝 (._.)、